震度6強でも飲酒? 自民党大塚高司国交副大臣

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国交省の幹部は震度6以上の地震が発生した場合、同省に参集する決まりだそうである。
しかし自民党の大塚高司副大臣は、地震発生時には東京赤坂のクラブにいて、テレビニュースを見ながら「待機」していたという。

本人は適切な対応だったと説明しているが、国交省に行くことが一番適切だろうに。
何でクラブにい続けたのかを考えれば、やっぱ酒を呑みたかっただけちゃうのと。
しょうもない言い訳をしたことも含めて、この人は議員も大臣も務める資格はないと思う。
大塚氏には、議員辞職されることを勧めます。

しかし、もうすぐ #赤坂自民亭 から1年か。
今回、大塚氏が呑んでいたのも赤坂。
そんなに自民党の皆さんは酒がお好きなら、ぜひ7月4日公示の参院選で多数落選していただき、肩書の取れた状態で思う存分呑んで暮らせるようにしよう。

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