テーマ:政治

しんぶん赤旗1月7日付で笙野頼子×島本理生対談

日付的にはきのう(7日)なんだけど、朝に購読している「しんぶん赤旗」をパッと広げたら笙野頼子の写真があったのでとりあえずビックリしたぜ。 笙野の隣に写っているのは『ファーストラヴ』で直木賞を受賞した島本理生。 笙野がホストを務める対談シリーズ「さあ、文学で戦争を止めよう」の今回のゲストが島本というわけだ。 ちなみにこの対談シリーズ…
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立憲民主党にストレス覚える人は日本共産党支持に回ればいい

立憲民主党の幹部連中が雁首そろえて伊勢神宮を参拝したそうで。 安倍首相も正月に伊勢神宮を参拝したそうです。 別に立憲民主党が安倍首相に秋波を送ったとはさすがに思いませんが、まあ参拝自体はガチのやらかしでしたね。 過去に日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」でも伊勢神宮の戦時中の政治的な役割に言及しており、政教分離の原則にも反すると明確…
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映画観賞を楽しんだ安倍首相におもくそ水ぶっかける俺

この年末には韓国軍のレーダーがどうのこうのと、さも戦争勃発の危機が発生したかのように先頭に立って煽っていた安倍首相だが、自身は何事もなかったかのようにのんびりと映画観賞を楽しんだもようである。 その映画とは「ボヘミアン・ラプソディ」と「こんな夜更けにバナナかよ」の2本。 まずは日本で大ヒットを飛ばしている「ボヘミアンー」について、安…
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そういえば芥川賞候補の古市氏って安倍のメシ友だったな

『民主文学』2019年2月号を読む。 この号に掲載している牛久保建男氏の「文芸ジャーナル」は1ページほどの紙面で各文芸誌の1月号の内容など、文壇の動向を紹介している。 この「文芸ジャーナル」の最後に書かれたのが『文学界』1月号に収録した落合陽一(メディアアーティスト)と古市憲寿(社会学者)との対談記事。 同誌では「トップランナー2…
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ブログ始めます。

どうも、ANKLEHOLDです。 SNSでは @griffithii186 というtwitterアカウントを持っていますが、並行する形で新年からブログをやることにしました。 ANTIFAであり、肉球新党の党員であり、日本共産党の長年の支持者であるという平凡なおじさんです。 2019年は安倍政治を終わらせるための年とするために、微力…
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